とび子のTSUBUYA記。

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【RSP 81st Live】スゴイダイズ ゆきぴりか【商品紹介】

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サンプル百貨店さんにいただいた大塚製薬さんの「スゴイダイズ ゆきぴりか」を飲んでみました!

#rsp81stlive #サンプル百貨店#スゴイダイズ #ゆきぴりか

 

 

 

ゆきぴりか」とは北海道生まれの大豆の種類の名前で、イソフラボン含量が普通の大豆の1.5倍~2倍も含まれているのが最大の特徴です。

そんなゆきぴりかを使ったのがこちらの「スゴイダイズ ゆきぴりか」です。

 

ちなみにWikipediaによると、

ピリカ(pirka)とは、アイヌ語で「良い」「美しい」「きれいだ」「立派だ」「豊かだ」という意味。

らしく、そういえば「ゆめぴりか」っていうお米もありましたね^^

 

 

それにしても、大塚製薬さんの「スゴイダイズ」といえば、こちらのTHE 豆!! 

 

 

なパッケージのイメージで、初めて飲んだ時は中身も本当にすごい大豆感でビックリした記憶があります。

 

 
わたしは豆乳好きなのでこの濃ゆい味のも好きなのですが、ちょっと豆くささが苦手な人もいるかもしれないですね…。
 
 
そんな人に是非おすすめしたいのが、今回の「ゆきぴりか」!!
 
“おから”の部分まで使用した【まるごと大豆飲料】という部分は通常の「スゴイダイズ」と同じなのですが、さらりとしていて全く違う飲み物なのです。
 
それでいて大豆本来のやさしい味も残っているので、豆くささが苦手な人も豆乳らしい豆乳が好きな人も楽しめるのではないでしょうか。
 
ちなみに成分はこちらの通り(左はスゴイダイズ/右はゆきぴりか)
 
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大豆イソフラボンの割合を見てみると…
 
  <スゴイダイズ>
    48mg÷125ml→38.4%
 
  <ゆきぴりか>
    80mg÷200ml→40.0%
 
 
なんと!ゆきぴりかの方がわずかですが割合が多いのです!!
味はスゴイダイズの方が濃厚で絶対こっちの方がたくさん入ってそうな感じがしますが、さすがゆきぴりか。イソフラボン含量が多いのがよくわかりました。
 
 
正直、濃ゆいのもさらりとしたのもわたしはどちらも好きなのですが、しいて言うなら「ゆきぴりか」のほうがゴクゴクたくさん飲めるのでうれしいかも!
 
今は200mlパックしかないみたいなので、1000mlパックが出たらうれしいな♪